100%失敗しない!フィリピン留学の学校を比較するための5つのポイント


比較を制するものはフィリピン留学を制す。

どうもどうもこんにちは!フィリピン留学経験者のYHです。いやあ、暑すぎて体中から塩が出ていますね。

今日はフィリピンのセブ島留学の第二弾目の記事として、

フィリピンの語学学校を比較するための重要なポイントを5つにしぼって紹介します。これからセブ島に留学したい、フィリピン留学で英語漬けになりたい、という方が参考にしてくださると嬉しいです。
フィリピン留学 学校 比較

 

フィリピン留学に失敗しない5つの比較ポイント

それではさっそく、僕がフィリピン留学をしたときに参考にした学校選びの比較ポイントを紹介してきます。

 

ポイント1. 語学学校の授業料に注目する!

セブ島留学の授業料は、「授業内容・宿泊環境・滞在期間」によって変動します。たとえば、授業内容がワンツーマンの英会話を1日6時間受講して、4週間2人部屋に滞在するプランだと10万円を少し超えるぐらいだったと思います。

もし、部屋や共有スペースがゴージャスでリッチだと15万円以上することもありますよ。フィリピン留学の宿泊環境もピンキリなんです。

 

ポイント2. 留学エージェントを全力で無視する!

これは大切なことなので先にお伝えします。

留学エージェントは絶対に使わないでください!!

留学エージェントを使うと、余計に3万円以上の追加費用がかかります。3万円はフィリピン人の平均月収より高い金額。そのお金があればビーチやクラブにも遊びに行けます。フィリピンの美味しいマンゴーだってたくさん食べれます。そして、その3万円があればTOEIC対策のテキストもたくさん買えます。エロ本だって買えます。

したがって、自分で語学学校を探して、自分で交渉するようにしましょう! その方が断然お得です。ただ、メールのやりとりが英語になることもありますが、翻訳サービス等を使えば全く問題はありません。

 

ポイント3. 語学学校の資本に注目しよう!

3つ目のポイントは資本。つまり、誰が学校を創ったのか、ということに着目するわけですね。

フィリピンの語学学校は大きく分けて2つの種類があります。それは、日本資本の学校と外国資本のものです。ちなみにセブ島留学の場合、外国資本のほとんど韓国資本の学校です。

英語がろくに喋れなかった僕のような日本人の学生はどうすればいいのでしょうか??

そういう方には、外国資本よりも日本人スタッフがいる日本資本がおすすめします。なぜなら、日本資本の学校では日本食を食べれますし、運営者が日本人なので、いざというときに日本語が使えるからです。これなら英語難民の方でも安心ですよね笑

 

ポイント4. 宿泊先に門限があるかないか!?

夜間に外出することはあまりないですが、門限があると1日の行動が制限されます。

門限があったら夜の遊びができなくなります。これではフィリピン留学ライフを存分に満喫できたとは言えません。また、もし相部屋を選択してしまうと、徐々にストレスが溜まってきます。たまには相方とは離れたいもの。

よって、僕は個人的に門限がない留学プランをおすすめしますね。

 

ポイント5. 語学学校の立地条件!

フィリピン留学と一口にいっても場所は様々。

語学学校を比較する際には立地条件も考慮しておきましょう。たとえば、スーパーマーケットや繁華街が近いと何かと便利です。中には、バスで3時間以上かけなければ街にでれない学校もあります。留学してから後悔しないために事前に学校の立地条件を調べておきましょう。

また、治安が悪い地域も調べておくといいです。セブ島だとダウンタウンに近い区域は治安が悪かった記憶がありますね。ちなみに僕はコインをスられました笑。あのコインがあれば、あんなことやこんなことが・・・

 

フィリピン留学をする前に比較することが重要!!

フィリピンの学校に問い合わせをしてみると、メールや郵便で資料を簡単に入手できます。

僕は学校を選んだ時は20校以上の学校に資料請求をしました。正直疲れましたが、学校選びに必要な情報は全て載っていて助かりました。

資料請求が億劫だ、という方はネット上で口コミを調べるのもいいですね!ぼくはこちらのサイトで比較しました。よかったら参考にしてくださいね。

それでは。

YH

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